ブルーに恋して
優しく、強く、晴れ晴れと、
サーファー名言

【サーファーへ100の言葉】「デイブ・ラスタビッチ」自分の真下で水が押し寄せるのを感じている。それはまるで

一行で人々の心に刺さる文章、それが一行詩
また、生きるヒントや支えとなる人生訓・名言・格言
それらの先人からの座右の銘ともなりうる言葉・文章は、
【言葉の彫刻】とでもよべるような
深くて重い言葉の芸術の趣きがあります。
そしてそれらが今、【ボトルメッセージ】として、
この島の浜辺に流れ着きました。

No.038【デイブ・ラスタビッチ】

自分の真下で水が

押し寄せるのを

感じている。それは

まるで音楽のような

バイブレーションで

身体を揺さぶり

感動を与えてくれる。

海の鼓動を聞き

その素晴らしさを知る

元世界チャンピョンである

オーストラリアの

ミック・ファニングや

ジョエル・パーキンソン

などとともに

若い頃からその才能を

注目されていた

サーファーだが、

コンペテイションに

価値を見出せず、

自らの感覚を信じて、

フリーサーファーとして、

活躍を続ける”ラスタ”こと

デイビット・ラスタビッチ。

禅やヨガ、さらには、

菜食主義者など、

スピリチュアルかつ

ナチュラルなその

ライフスタイル、そして、

ピースフルなその人柄は

世界中のサーファーに

愛されている。

〈サーファーへ100の言葉〉

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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