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笑顔だよ
サーファー名言

【サーファー名言】「アルビー・ファルゾン」乗るべき波を見逃してはいけない。その波は人生最後の波になるかもしれないのだから。

一行で人々の心に刺さる文章、それが一行詩
また、生きるヒントや支えとなる人生訓・名言・格言
それらの先人からの座右の銘ともなりうる言葉・文章は、
【言葉の彫刻】とでもよべるような
深くて重い言葉の芸術の趣きがあります。
そしてそれらが今、【ボトルメッセージ】として、
この島の浜辺に流れ着きました。

No,051【アルビー・ファルゾン】

乗るべき波を

見逃してはいけない。

その波は人生最後の

波になるかも

しれないのだから。

その波に乗った後、

何が起こるか誰も

知ることはできない。

生と死を見つめた
サーフィン真理

あの歴史的な

ナット・ヤングの

サーフィンに加え、

マイケル・ピーターソンや

ジェリー・ロペスといった

1960−1970年代に

起こったサーフィンと

ピッピーカルチャーの

融合を捉えた、

いわゆる”意識改革”の全容が

収められた

「モーニング・オブ・ジ・アース」

この傑作サーフィン映画の

監督である

アルビー・ファルゾンが、

映画「アロハ・デス」の中で

語った名言。

サーフィンによって

精神世界を理解し、

生と死を見つめた

彼だからこその

名言である。

〈サーファーへの100の言葉〉

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ ・孤低の黄昏ブロガー・趣味サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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