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サーファー名言

【サーファー名言】「リッキー・グリッグ」サーファーとして生涯を生き抜いたレジェンドが残した最後の声

一行で人々の心に刺さる文章、それが一行詩
また、生きるヒントや支えとなる人生訓・名言・格言
それらの先人からの座右の銘ともなりうる言葉・文章は、
【言葉の彫刻】とでもよべるような
深くて重い言葉の芸術の趣きがあります。
そしてそれらが今、【ボトルメッセージ】として、
この島の浜辺に流れ着きました。

No.096【リッキー・グリッグ】

死に近づいた経験を

何度もすることによって

悟ったのは、

生きていることへの

感謝の気持ちだ。

サーファーとして

生涯を生き抜いた

レジェンドが

残した最後の声

サーファーの死生観を

テーマにした映画

「アロハ・デス」の

インタビューで

語られた言葉。

伝説のビッグウエーバーであり、

海洋学者でもあった

リッキー・グリッグは、

ガンを患い闘病生活にあった。

2014年、映画の

完成を待たずして、

この世を去った

リッキー・グリッグ。

この映画が

生涯にわたって

海と関わり、

サーファーとして

生きてきた

彼の最後の

インタビューとなった。

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ ・孤低の黄昏ブロガー・趣味サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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