ブルーに恋して
優しく、強く、晴れ晴れと、
黄昏読書時間

【佐藤愛子】「ガムシャラ人間の心得」愛子センセイ流幸せのつかみ方

”読書”は”心の樹”を立派に育てる!
本要約”読書の樹”で素早く養分吸収!
”渚の風文庫”
【ガムシャラ人間の心得”愛子センセイ流幸せのつかみ方”】佐藤愛子(著)
{濁流に仁王立ち}

〔目次〕

・前書き

一章  自由でいたい

・幸、不幸は心の持ちよう一つ

・書くことに支えられる

・東海道早カゴかき

・偉くなるなよ

・お忙しい

・演説癖

二章 魅力的な人

・私の理想の妻

・下品な食物を下品に食べる

・ケチ道を歩む人

・贈り物は人なり

・料理も人なり

・経験が発酵して魅力になる

三章 マコトの夫婦

・悪妻の弁

・キリキリまい夫人

・女房のやきもち

・よその庭の花は赤い

・新婚夫人の悲哀

・別れる資格

・離婚の美学

・スッキリ症候群

四章 怒号愛好

・ダラクしたヒヨコ

・超スパルタママに乾杯

・一心不乱に耐える

・子供を叱る

・子供はラーメンじゃない

五章 男というもの

・偉く見られたい欲望

・ネコはネズミを追う

・ステテコの哀愁

・皿を洗う

・弱き者、汝の名は

六章 もう未練はない

・よい看病人とは

・ひとり咲いて、ひとり散る

・もう「最新設備」は沢山だ

・あの大王松は生きていた

〈佐藤愛子について〉

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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