Smile
笑顔だよ
文彰のブログ

【黄昏Walker】【田ノ浦ビーチ】デート、ファミリースポット

初老の男のひとり散歩「老楽walk」

今回の目的地は、「田ノ浦ビーチ」

大分市の憩いのスポット

いざ、出発!

帽子、マスク、眼鏡、タオルマフラーの散歩完全武装

息子夫婦に貰ったタオルマフラーが心地良い。Let`s GO!

何故か今年は短く感じた暑かった夏も過ぎ去ろうとしている。

そこで今回は、今年の夏もしっかり心に刻んでおこうと、

やってきました!夏といえばビーチ!

大分市の憩いのスポット【田ノ浦ビーチ】

田ノ浦ビーチ入り口

大分市街地から車で10分ほどにあり、

別府市街地からもほぼ同距離にある、

大分市と別府市をつなぐ別大国道の

ほぼ中間点あたりに位置する、

別府湾に面して、東西に長く拡がる”田ノ浦ビーチ”

入ってすぐのところにある

田ノ浦ビーチ全景案内看板

田ノ浦ビーチ全景案内看板

メインコースは後回しということで、

まずは西側(大分方面)に向けて

歩きはじめてみました。

いきなりの絶景、

西側から望む、別府市街地と山々の稜線

別府市街地と山々の稜線

西側のレンガ敷きのウオーキングロード。

レンガ敷きのウオーキングロード

しばらく歩いていくと、

前方にお洒落な建物が見えてきました。

お洒落な建物
オーシャンビュー結婚式場
エシェル・ドウ・アンジェ

結婚式場まで歩き切ったところで

引き返してビーチ中央へ向かいます。

そして前方に目をやると、

お猿さんの楽園、高崎山と、

ビーチの中央にある人工島が見えています。

高崎山と人工島

ビーチ中央の波打ち際に下りてみました。

波打ち際(手前にクラゲが見える)

小さな波のうねりと

白い波頭に癒やされた。

たくさんクラゲも

打ち上げられてた。苦笑。

波乗りしたくなった気持ちが少し萎えた。笑。

さあ今度は、東側(別府側)に向けて

歩いて行きます。

松の木陰を抜けるレンガロード

しばらく歩くと足元が、レンガから寄木の板敷きに変わった。

板敷きの寄木ロードが心地良い

シャワーの横を通り過ぎる。

(シャワーを見るとこころに夏が甦る)

シャワー施設

またしばらく歩くと、

レンガロードに変わって、

いつのまにかロードサイドに、

たくさんのファミリーや

カップルの日除けテントが

立ち並んでいました。

レンガロード

そして右側に見える遊具搭載帆船

カピタン号では、たくさんの子供たちが

楽しそうにはしゃいでいます。

遊具搭載帆船カピタン号

ここで人工島が見えてきましたので

早速渡ってみたいと思います。

人工島と渡り橋
人工島手前の総合案内看板
人工島ロードと渡り橋
人工島全景と手前のビーチで遊ぶファミリー

渡り橋から望む高崎山と水族館マリンパレス

お猿さんの高崎山と水族館マリンパレス
デートスポット人工島
緑のジュータンの人工島

人工島を周遊するウオーキングロード

人工島ウオーキングロード

人工島最頂部にある恋人の聖地

恋人の聖地

そして恋人の聖地の裏側にある展望ロードには

たくさんのカップルがベンチに座って

オーシャンビューしながら語らっていました。

わたしはちょっと申し訳なさげに、

足早に歩いておりました。苦笑。

展望カップルスポット

人工島展望スポットからのオーシャンビュー

田ノ浦ビーチからの風景案内看板
別府を望む
日出町から杵築国東半島を望む

人工島をゆっくり堪能した後、

ビーチセンターのレストハウスで

一休みした後、満足しつつ家路につきました。

レストハウス外観
レストハウス内観
身障者用レンタルグッズ
大分市観光大使サッシーの
観光ポスター

いつか高崎山セラピーロードも行ってみたいな!笑。

大分市森林セラピー

それではまた次回の”散歩シーン”お楽しみに!

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ ・孤低の黄昏ブロガー・趣味サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
〔スポンサーリンク〕

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。