ブルーに恋して
優しく、強く、晴れ晴れと、
 晴れ晴れ日和

【ジョン・クラーク】サーフィンの歴史家が表現するサーフィンの奥深き世界「すべてを知り、すべてを感じる。

【ジョン・クラーク】

 

すべてを知り、

 

すべてを感じる。

 

サーフィンは動く瞑想だ。

 

 

 

サーフィンの歴史家であり、

 

物書きであるジョン・クラーク。

 

”すべてを知り、

 

すべてを感じる”とは、

 

どういった意味なのか?

 

”サーフィンが瞑想”とは

 

何を表しているのか?

 

サーフィンは奥が深い。

 

ちょっとやそっとかじっただけでは

 

わからないことだらけである。

 

だからこそサーフィンは面白い。

 

だからこそサーフィンは

 

辞められない。

 

これはサーフィン映画「アロハ・デス」

 

のインタビューで

 

語られた言葉である。

 

 

 

〈瞑想について〉

 

 

 

 

このところずっと、

暑い日が続いているのもあって、

サーフィンに行きたい病が、

再発しています。笑。

まあこれは夏の恒例病ではありますが。苦笑。

それと言うのも夏を前にして、

毎年恒例の衣替え時に、

押入れから出した夏用ケースの中の、

ラッシュガードや海パンを目にして、

「今年は行けるかなあ?」、

なんてことをフッと物思いに耽るのが、

ほぼほぼ毎年恒例の出来事ですので、

その都度、心の中で「やめとけ!」、

と、気の迷いを一瞬で打ち消して終わりですが、

今年は例年にも増して暑い日が続いているのと、

ちょっと前のこのブログにも書いてるように、

お腹周りの内臓脂肪が気になって気になって、

日々ルーテインのウオーキングやストレッチ、

そんな時々に「サーフィン行ったら痩せるのに!」

フッとそんな思いが脳裏を掠めて、

しばらくパドリングしている自分を思い描いたりして、

「あ〜行きたいなあ〜!」なんてことを心で呟いたり、

ウオーキングしながら、ここがビーチだったら、

なんてことを想像して、しばし脳内サーフィンに講じる、

そんな日々が続いている今日この頃です。笑。

今日の夕方のウオーキング時には、

最近少し脳内に、

変な塵みたいなストレスを感じていたのもあって、

今日の散歩は「散歩瞑想」気分に集中して、

変な塵ストレスを撃退しようと、

真面目に真剣に「散歩瞑想」をやって、

フッと息抜きに心を自由に漂わせていた時、

そう言えば確か、ジョン・クラークが、

「サーフィンは動く瞑想だ!」なんて、

言ってたなっていうのを思い出して、

またぞろしばらく「サーフィン行きたい病」と、

心の中でやりとりをしたのでありました。苦笑。

帰ってシャワーを浴びて、汗を流して、

今はすっかり心も落ち着いてはおりますけれども。笑。

今宵は念の為に、

寝る前にサーフィン動画でも見て、

気分良く寝るといたしましょう。

(天風哲学・観念要素の更改)。

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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