ブルーに恋して
晴れ晴れと生きる
”天国への電信”

【天国への電信】お母さん!やったよ!

【天国への電信】

人は皆過去を持ち、

現在があって未来がある

またその時々に出会いがり

別れがある

「天国への電信」は、

そんな永遠の別れとなった

大切な人への”こころの通信”です。

天国のお母さん!

○○がとうとうやりましたよ!

生前、お母さんが一番心待ちにしていたであろう

○○の国家試験合格の報、

今年のお母さんの七回忌に間に合わせたかのように、

この春、見事に果たしましたよ!祝 涙

お母さんが天国に旅立った時は、まだ、
専門学校に入ったばかりで、おそらく、将来の
道すじが出来たことの安堵はあっても、やはり
こころの奥には、その行く末を見届けたいという、少しの
心残りがあったであろうことは、充分察していましたから、
何としても、国家試験合格、そして、その道のレールに
しっかりと乗るまでは支えていかないと、お母さんに
合わせる顔がないと思っていましたから、お父さんも
これで少しは肩の荷が降ろせます。ホントに良かったね!笑顔

あいつがまだ幼いころ、幼児性亜脱臼で肘が外れて、
日赤病院の待合室で、先生の到着を待つ間、
幼いながらに痛みに耐えて、どうしても堪えきれずに、
「僕もうバンガレないよ!」とつぶやいたあの子が、
しっかりバンガって、国家試験合格しましたよ!

ひとり老後【黄昏ジェーン】”黄昏ひとり暮らし”らしく生きる”その出来事は、もうかれこれ20数年前のことになります。 息子が4歳頃のことでした。妻と私と息子と、家族3人でいつものように楽しい夕食を...
まだまだ、社会人生活も始まったばかりで、
これから、たくさんの上り坂、下り坂、あるとは思うけど、
あいつは、大丈夫だよ!これからも、天国から、
しっかりと見守ってあげていてください。お父さんも
健康に気を付けながら、まだまだ伴走できるように、
お母さんの分まで、しっかり見届けますから!笑顔。

取り急ぎの報告でした。じゃあまたね。笑顔。

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
〔スポンサーリンク〕

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です