Smile
笑顔だよ
”天国への電信”

【祥月命日】亡き妻の8年目の祥月命日に寄せて

毎年今日のこの日、

こころによぎる言葉があります。

「月日の経つのはあっという間で、

早いものだな。あの日の事が、

つい先程の出来事の様で、、。」

 

あの日からもう、8年という月日が、

過ぎ去ってしまいました。

 

きっとあなたは、いつの時も、

はるか空の上から、時には、

傍に降りて来て、私たちに、

やさしい眼差しで導いてくれていると。

 

思い返せばこの8年という月日、

1日たりとて貴方を想わなかった日は

ありませんでしたし、おそらく明日からの日々も、

そんな日々の積み重ねだと思います。

 

そして今年は、もう一つ大きな報告があります。

○○夫婦に大きな宝物が、コウノトリから

授けられたようです。もうじき、

貴方と私に、待望の孫の顔が拝めそうです。

楽しみですね!お婆ちゃんになりますよ。

どうか無事に五体満足で元気に産まれるように、

見守っていて下さいね。ヨロシクです!

 

今年も迎え火・送り火準備しましたよ。

迷う事なく真っ直ぐ帰って来て、

わたしに笑顔を下さいね。

今年も楽しみに待っています。

 

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ ・黄昏のパドラー・趣味サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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