ブルーに恋して
優しく、強く、晴れ晴れと、
心に響く言葉

【荒美有紀さん】ヘレン・ケラーになった女子大生「明日死ぬと思って生き、永遠に生きると思って学ぶ」

一行で人々の心に刺さる文章、それが一行詩
また、生きるヒントや支えとなる人生訓・名言・格言
それらの先人からの座右の銘ともなりうる言葉・文章は、
【言葉の彫刻】とでもよべるような
深くて重い言葉の芸術の趣きがあります。
そしてそれらが今、【ボトルメッセージ】として、
この島の浜辺に流れ着きました。

【荒美有紀さん】

明日死ぬと思って生き、

永遠に生きると思って学ぶ。

【荒美有紀さん】「手のひらから広がる未来」

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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