ブルーに恋して
優しく、強く、晴れ晴れと、
文彰のブログ

「Aトラックス・ゆうくん・がっちょ」の青春物語

”ひとり老後を楽しく”をモットーに、
齡63歳の黄昏ブロガーが徒然に綴る【Free&Easy】どうぞお気軽にお読みいただければ。為にはなりませんが、何か?笑

元気に夢を追い続けられているのだろうか?

コロナ禍の中、あの若者たちの道程が気になって!

大分発!”夢追う若者の青春物語”

【旅立ちの単独ライブ】
Aトラックス・ゆうくん・がっちょ
決意の東京進出!
旅立ちの大分単独ライブ
https://youtu.be/vvHQhwNgkGQ

【感謝のメッセージ】

およそ2年前にあったらしい
上記の映像を見させてもらって、
ただただ素直に感動した!
ワタシが日頃、テレビを見ない
ということもあって、まったく
知り得ない生活だったのだけれど、
たまたま、何故か急に話したくなって、
LINEで連絡をとったのが、
このAトラックスがっちょのお母さん
和美さんだったのだけれど、
実は和美さんとは、子供たちの、
PTA活動でずっと一緒に活動してた縁と、
うちの息子が入っていたサッカー少年団
でも縁があって、そこには、まだ幼い頃の、
がっちょや、その弟君なども入っていた
関係で、ワタシからすると、あの小学校
低学年で、ほんとに幼くて、ただただ
元気で、いつも明るくて、ぶかぶかの
黄色いサッカーユニを着せられて、
飽きることなくサッカーボールを
追いかけて駆け回ってた印象しか
なかったのだけれど、それが、
何と言うことでしょう!
ワタシが引越し等で縁遠くなってしまい、
かれこれ、10数年ぶりに
会話を交わした弾んだ会話の後に、
和美さんから送って頂いた
LINEメッセージに添付されていた
この動画を拝見して、ただただ、
ビックリポン!でした!
あのいがぐり頭の元気坊主が、
こんなに大きくなって、しかも、
しっかり夢を見つけることが出来て!
2人とも、!いい顔してますね!
夢に向かって一生懸命な若者の姿は、
何ものにも代えられないほど、
輝いて見えます!
この明るさは、お母さん譲りの
天性のものですね!
(お父さんはあまり存じ上げないので)笑。

がっちょが高校時代に、
えとう窓口さんと出会った際の、
お母さんの、息子に向けられた「殻を破ってほしいな!」
の言葉は、限りなく深くて重い我が子への愛情に
満ち溢れた言葉ですね!同じ時代に、同じ場所で、
子育てした者としては、堪らない言葉でした!
その両親の心からの切なる願いに、
”見事に殻を破って!”しっかり応えて見せた孝行息子。
”子育て大成功!でしたね!”
単独ライブ後の、お父さんの言葉、
「趣味の一環とかじゃなくて、
ほんとに仕事としてお笑いに向き合ってるんだな!
と感じました」という、男親ならではの
深くて重い愛情たっぷりの言葉が胸を打ちます。

ゆうくんのお父さんのライブ後の言葉、
「ずっと、後ろから見てました!」
(満員のホールが爆笑に包まれる様子を見て)
「尚更、心配になりましたね!
これは、本気でやんないと、下手できないぞ!と、」
お母さんの、グッズ「完売です!」の笑顔に、
ご両親の愛情の深さを感じた一幕でした。

さすがに、このコロナ禍の際の、巷にマスク不足が
叫ばれていて、皆が一様に困り果てていた際に、
いち早く”手作り布マスク”を製作されて、
地元のみんなに提供されたというニュースを、
拝見していましたが、その”善意のバイタリティ”は、
只者ではありませんね!
”見事に殻を破って、夢を追う若者ふたり”、
”この親にしてこの子あり!”

夢を見つけて旅立ったこのふたりの若者に贈りたい!

「ある意味、君たちは、もうすでに成功者だから!
ガムシャラに夢のつづきを楽しんでください!」

「人生は一回限り」だから

ABOUT ME
大塚文彰
・1958年生まれ //・ブルー愛好家//・趣味〜サーフィン(若い頃) 80年卒業後、薬品会社勤務の後83年脱サラ会社起業~現在に至る。傍ら縁あって出会った天風哲学を独学実践中!還暦を機に法人解散しフリーランス活動中。 60代一人暮らしを笑顔で暮らす。
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